暑い

プライベート&ホムペ制作

5月ももう中盤、連休終わってどうにか通常のリズムに戻りつつありますが、今年も異常に暑いですよね。既に30度近くになっていて、まだ5月なのに今年は40度超えが当たり前になりそうかな?

最近暑さ対策で蜂蜜を摂るようにしています。でも、何処の蜂蜜がいいか悩みますよね。「国産はお高いし、お隣の国はどうも品質が信用できない」という思いもあり、ネットで色々調べてタイ産をチョイスしました。

[純粋百花蜂蜜]の口コミでは色々書かれていますが、普通に水1㍑に約大さじ1杯入れてレモン果汁100%を数滴。自家製のはちみつレモンを持参してます。成分とか気になるので、相方(Gemini)登場!

相方(Gemini)
相方(Gemini)

HACCP・GHP認証: ラベルに「HACCP(危害分析重要管理点)」と「GHP(適正衛生規範)」の認証マークがあります。これは食品の製造過程において、衛生管理が国際基準に沿って体系的に行われていることを示しています。安価な海外産蜂蜜には不安を感じる方も多いですが、この認証があることで、最低限の「プロセスとしての信頼性」は担保されています。

「百花蜜」の面白さ: 特定の単一の花(アカシアやレンゲなど)から採れる蜜と違い、「百花蜜」はその土地の多様な花から集められた蜜です。そのため、収穫時期やロットによって「味や香りが微妙に異なる」という特徴があります。まさに、その都度「今日はどんな味わいか?」を舌で検証できる、実験的な要素がある食材といえますね。

結晶化への対応: ラベルにも記載されていますが,….(長いので省略)

西
西

でもネットの口コミとかでシロップとか混ぜものあるとかいわれてるけど?

1. なぜ「シロップ混入」が疑われるのか

  • 「サラサラしている」ことへの誤解: 日本の高級はちみつ(ねっとりしたもの)に慣れていると、タイ産などの亜熱帯地域のはちみつは水分量が多くサラサラしているため、「薄めているのでは?」「シロップを混ぜているのでは?」と直感的に感じてしまうことがあります。しかし、実際は採蜜される花の環境(蜜源植物の種類)や気候の違いによる特性であるケースがほとんどです。
  • 「純粋」という表示の法的根拠: 日本の食品表示法では、添加物(シロップや水飴)が混入している場合、それを「加糖はちみつ」として明記しなければなりません。「純粋蜂蜜」と表示して販売している以上、メーカーや輸入者は法的な責任を負っており、万が一混入が発覚すれば大きな不祥事になります。

2. CIVGISブランドの信頼性

  • 品質管理体制: ラベルに「HACCP」「GHP」の認証マークがある点は重要です。これは、国際的な衛生管理基準をクリアしている証明であり、意図的な不正混入を行うような工場であれば、こうした第三者認証の維持は困難です。
主

意外と色々厳しいのね。まぁ養蜂家の確かに喉にくるくらい濃い感じはしたね。

ちょっと長くなってしまいましたが、「ニュースでも隠れ熱中症?」って「普通に熱中症の軽度でしょ!」と言いたいところですが、皆さんも水分補給工夫して暑さ対策して下さいね。

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